FC2ブログ

竜ヶ岳 後編

山頂での クンは 

dsc_3473[1] dsc_3426[1]

dsc_3500_2[1]

テッテケテッテケ とっても 楽しそうこんなに 喜んでくれるとは

思っていなかったので 疲れも ぶっ飛びました 

クンも 十分 楽しんだので 11時下山開始

dsc_3535[1] クリン 顔を出して カニ江の位置を 確認

かわえぇ 

分岐では 本栖湖方面を チョイス

hakuさんには ワンコを 背負って 下りるのだったら

滑りやすいから 同じ道を 下った方がよいですよって

お優しいアドバイスを もらったのですが(ありがとうございます)

同じ道を 通るのが 好きではないので 強行。

でも こっちの道を 選んでヨカッタかも

* 本当に 滑りやすいので 本栖湖方面は 注意が必要

クンの好きな 乾いた落ち葉が たっぷりだったので

キャリーから 出してあげたら またもや 楽しそう

dsc_3570[1] dsc_3574[1]

ザザーザッザーと 枯葉の中を 歩き ショートカットもしたりして

下山は カニ江 先頭。下りって あたり前だけど 下りたら 終わりだから

大好き その反対に ブーは 下り 苦手。クンを 背負って

いなくても 嫌なんだって。

だからなのか? クンのウォーターボトルを どっかに 落としてきた

途中 気がついて ブーが 捜索に 行ったけど 結局 見つからず

人間用は 落とさずに クンのを 落とすなんて 失格ですわ。

で ココで またもや20分程度のロス。

でも その時 捜索に向かうブーを ちょいと 追いかけたクンが 

ブーに とっては とても 可愛いかったらしい。

しかし クンは ブーとカニ江の間で 悩んだあげく ワタシを 選んで 

帰ってきたんだけどねっ  ブーは まだまだ 浅い。

やっと 12時45分 下山

 
この日は 紅葉シーズンも終わった平日だったからか

山登りシーズンの終わりなのか 上り、山頂とも 誰にも 合わず 

下山後半に 一組のご夫婦に あったのみ。犬を背負って下りてくる我らに 

ビックリされていた 

のんびり ゆったり クンも楽しめて 高尾山より 数倍 疲れたけど 

とっても 楽しい竜ヶ岳でした。また 人もいない このシーズンに 来たいな。

やっぱり 富士山って 素晴らしい

dsc_0087[1] その後 これまた 誰も いない 本栖湖で 

遊んだりして 駐車場に 到着。

dsc_0180_2[1]

河口湖のもみじ回廊にも 行ったけど イマイチだったので

本栖湖キャンプ場P近くの紅葉で 竜ヶ岳は 〆 

* 河口湖大橋は 12月3日までだったかな 工事中の為 

通行止め。迂回必要です。 

 



で、最後に この竜ヶ岳に 行くまでの不安は 日曜日に 発覚した

ブー号のエンジン不調。以前にも 1度だったかな 給油して 出発しようとしたら

エンジンが かからないってことがあったんですけど その時は 原因が 

わからず それっきりなかったので 忘れてたけど またもや。

急いで 月曜日に 修理へ 出したけど グレー箇所が 2つ。

でも 時間が なくって 特定までには 至らずに 何もせず、ご帰還。

後から 聞いたら この時 信号待ちで エンジン停止に ならないといいねって 

言われてたそう。(そんなに 悪かったら ブー号で 行かなかったのに)

エンジンを 切ると また かからなくるかもって恐怖心で 

極力 切らずに 厳選した 3回のみ エンジンを スタートさせる時には

神頼み。その甲斐あってか トロさんにも 寄れなかったけど

無事に 帰ってこれました。エンジンを 切るのが 怖いブーの おかげで 

ノンストップで 帰りも 早かったし ラッキー 

用事も とりあえず済んだし ブー号は 再度 入院。今週末には 

間に合わないかもしれないので 急遽 カニ江号にも ETCを 装着

カニ江号 近場のみの活動だったので どこまで 行けるかな~








 

コメントの投稿

非公開コメント

プロフィール

カニ江

Author:カニ江

いつまでも一緒だよ
ゆっくりゆっくり
つぶやき
最新記事
キャバブログ大集合
カテゴリ
メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

月別アーカイブ
最新コメント
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク